最近豆づか山近辺での動物目撃情報が増えました。
アナグマにイタチにヘビも。
タヌキとアライグマは、見なくなったような。
豆づか山には柿の木があります。
どうやら柿を食べて生活しているよう。
豆づか山の動物たちは、人を襲わないので安心です。
動物たちと豆づか山、共存中。
でもアライグマは凶暴らし〜ので、“気をつけなさい。”と言われました。
本州のクマも北海道のクマも、山の中に食べ物があればいいのですよね。
山の中の食べ物が減ってるのも、人里に下りてくる原因のひとつと聞きました。
ならば人が入れないような山の中に、少しでも自然に近い状態で木の実とか柿なんかを散布したらどうかな。。と。。
専門家の方々から笑われる話かもですが、クマの出没にほんとに恐怖を感じている私が真剣に考えて、コレが限界。。知り合いがドローンの免許を持っているので、ドローン散布に行ってこいっ と言いたいくらい。。
即効性は無いでしょうが、山の中に食べ物があるとクマが理解してくれる数年は耐え忍んで。。
私は九州なので、生活の中でクマの心配はしなくてよいのですが、本州や北海道に仕事や遊びに行く知り合いは心配です。
共存できるようになりますように。 s
9月14日(日曜)の豆づか山日曜喫茶営業は、行いますが早めに閉店の予定。
13:00頃 開店
16:00頃 閉店の予定
よろしくお願いします。
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