“紅茶きのこ”は、昔どこかで聞いたことあるような健康飲料。。
それが今は
“Kombucha(コンブチャ)”という名称で世界中で飲まれているそうです。
その“Kombucha(コンブチャ)”について情報が耳に入ってきたのですが
なにやらとても良さそうな飲み物のようなので、ちょっと紹介しておきます。
私自身、歳を重ねてきて少々健康志向が高まってきているような。。
とりあえず 聞いた情報を簡単に記載しておきます。
『 “Kombucha”は
お茶を発酵させた 酢酸菌、乳酸菌、酵母が豊富な発酵飲料です。
ナタデココに似たSCOBY(スコビー)と呼ばれるゲル状の塊を
砂糖を溶かした紅茶や緑茶に漬け込み発酵させます。
フルーティーな酸味とさわやかな微炭酸が感じられる
“酸味のあるアップルサイダー”のような味です。
東モンゴル地方で古くから飲まれており
デトックス、滋養強壮に効果があると約2200年前の記録が残されているそうです。
日本では、1970年代に“紅茶きのこ”の名前で紹介されました。
空腹時に飲むと、消化器官の毒素を中和し
食後に飲むと、腸内環境を整え消化を促進するといわれています。 』
以上。
このような飲み物らしいのですが、インターネットで調べると
なにやらたくさんでてきますね。
なにやら良さそう。
1970年代の音楽やらファッションやら。。
なにやら様々な時代のものが見直されたりしますよね。
1970年代の“紅茶きのこ”。
2020年代の“Kombucha”。
なにやら 興味あります。
“なにやら”の文字の多いブログでした。 s
それにしても
なぜ“紅茶きのこ”が“Kombucha”になったのでしょうか。。 s
7月19日(日曜)の 豆づか山日曜喫茶営業は通常通り行います。
13:00頃 開店
17:00頃 閉店予定
閉店時間は来店状況をみて前後するかもしれません。
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